毎年10月1日~12月31日は赤い羽根共同募金運動が全国一斉にスタートします。
共同募金の使いみち
さまざまな地域福祉活動事業
地域福祉の啓発を目的としたイベントや、高齢者・障がい者・児童・低所得世帯・子育て世帯などを対象とした支援を行うための事業費に充てております。
〇 桜まつり 〇 あかちゃんフェスタ 〇 サンタが街にやってくる事業
〇 独居高齢者配食サービス 〇 小地域会食サービス
〇 ふれあいいきいきサロン 〇 おせち弁当配布事業 など
共同募金についてのQ&A
- どうして赤い羽根を使っているの?
赤い羽根は,昔から世界中で,勇気やよい行いのしるしとして使われてきました。
イギリスのロビンフッドや,アメリカの先住民も,赤い羽根をつけていました。 - なんの羽根を使っているの?
にわとりの羽根を赤くそめて使っています。 - いつから使っているの?
1948年からです。 - 赤い羽根募金は世界でも行われているの?
日本だけでなく,アメリカやカナダなど,世界の45ヶ国以上でも行われています。
ただし,実際に赤い羽根を使っているのは日本と南アフリカだけです。
◎ご要望が多かった「納入者名簿 [EXCEL形式/17.68KB]」および「預り証 [EXCEL形式/11.01KB]」(個人あて)をご用意いたしました。必要に応じてご使用いただきますようお願いいたします。




