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小絹地区協議体

◆8月23日(金)
午後6時30分から、小絹コミュニティセンターにおいて協議体を開催しました。
今回は、協議体かわら版の配布方法やグーグルマップ上での域資源情報の提供などを話し合いました。
普段は会議風景を写真に収めるのですが、事務局が写真を撮り忘れてしまい、終了後、片付けを構成員全員でしたところをパチリ! 
このようなところから協議体の一体感が生まれます。



◆6月30日、小絹地区協議体は、小絹コミセンまつりで「地域の助け合い活動」の一例を寸劇で紹介しました。

みなさんが考える「地域の助け合い」とはどんなことでしょう?
 
協議体は、住民と行政が一体となって身近な地域での「助け合い・支え合い活動」を充実するための取り組みで、全国で展開されています。
 
市内には5地区の協議体(小絹、伊奈、伊奈東、谷和原、みらい平)があり、Facebookでも紹介されているように、それぞれの協議体が活動を推進しています。
 
小絹地区協議体では、今後も「かわら版」の発行(年4回程度)や、地域資源マップの作成、防災イベントの企画などを予定しています。
 
月1回の話し合いの場では、地域で活動されている方をゲストとしてお呼びして、勉強会を開くなど地域情報の収集もしていきたいと思います。
 
話し合いの参加や見学は自由ですので、ぜひいらしてください。
次回は、8月23日(金)18:30~小絹コミュニティセンター2階和室です。
 
★問い合わせ:社協支所 電話:0297-25-2101(松尾)




小絹協議体オリジナル寸劇の動画はこちら

https://www.facebook.com/198889693777690/videos/2368227390163599/



◆7月13日
小絹協議体の発行の『こきぬきょうぎたい かわら版』ができあがりました。
ご覧ください。



◆6月2日
5月31日(金)午後6時30分より、小絹コミセンで協議体が開かれました。
今回は、6月発行、小絹協議体「かわら版」の内容や情報地図の確認、6月30日(土)開催の小絹コミセン祭りでの「助け合い活動寸劇」について話し合われました。






◆4月26日(金)
午後6時30分より小絹コミセンにて協議体が開かれました。
地域での助け合い活動をどうのようにしていけば良いかをテーマに毎回協議しています。
今回は、6月に小絹コミセンで開かれるコミセン祭りでのPR活動を話し合いました。
チラシ配布以外の周知活動はないか話し合った結果、協議体のメンバーで寸劇を実施するとなりました。
脚本も構成員が考えるとのことで、とても楽しみです。
職員にも配役があるとのことでドキドキです。